スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

”永遠の愛” は存在する

本日、レブ居住区にて

アニマルコミュニケーターで著名な

ローレン・マッコール先生

の講演会が開催されました

表題は「ペットの安楽死~動物の死生観について~


110710_1956+01_convert_20110710231206.jpg



もう・・・
なんといったらよいのでしょうか・・・
動物達の高尚さに
感動しまくり 涙・涙・涙


私の”ボキャブラリー”では表現不能(笑)ごめんなさい(><;)
本日のtitleが全てです!!

これから、レブに対する接し方や私自身が生きて行くスタンスが変わると思います




感謝せずにはいられません
この小さくて可愛くて温かい






スポンサーサイト

comment

管理者にだけ表示を許可する

先生と呼ばずして何と呼ぶ

ペットの安楽死・・いずれ直面する問題ですね。
何かの本で読んだ事があるのですが
「動物は自分の肉体やこの世に執着が無いため
病気で苦痛が激しい時は、肉体を離れたがっている。
(安楽死を望んでいる)」そうですね。
マッコールさんもそう仰ってましたでしょうか?

動物(特に哺乳類)は知れば知るほど
人間と変わらないんですよね。

可愛い先生e-134達から教わる事は一杯ですよね(^^)

No title

お話、是非是非少しずつでも良いので教えてください。
大事にしている、可愛がっていると思っていても相手はそう思っていないって事もありますし・・・

年齢を重ねるたび、自分の事より、べるがいなくなる事を考える方が怖くなって来ています。
いつかは直面しなければならない問題ですが。
覚悟って出来ているようでできていないんですよね。

AIKOさん

AIKOさんのおっしゃる通りのお話でした。

ローレン先生は今までコミュニケートした子達を例にお話し下さいました。
既に亡くなった子に「今はどんな気分なの?」と質問すると
「とても気持ち良くて清々しくて、解放された気分よ」とほとんどの子が話してくれるそうです。
悲しむ飼い主さんには「私(動物)の体は無くなっても、ママと私(動物)の愛や思い出はそのままそこにあるから、悲しまないで」と。
肉体は、この世での借り物で、「(現世での)学ぶ為の道具」にしか過ぎないと。

動物達はとても深い言葉を語ってくれましたよ~。
(それで涙.涙.涙)

最後の質問で私も聞いてみたかったことを質問してくれた方がいらっしゃいました。
”実験動物”や”産業(食用)動物”の事。

次お会いする時の話題にでも致します。

きらべるさんへ

はい
正直に申し上げますと、せっかく佐賀で開催されるのだから
きらべるさんやAIKOさんにもお伝えするべきだったと後悔しておりまして・・・。

今回のお話を伺いまして・・・。
レブとの別れの時はとても悲しいと思います。
ですが、その時が来ても、ローレン先生のお話を知っていれば
その悲しみは深くない、
ともすれば、「また会おうね」と見送れることが出来そうな気がしました。

人間の方が、イロンナ事に執着しすぎているみたいです。
動物って私たちが思っているよりも、ずっとずっと高尚です。

べるちゃんは、きらべるさんやべるパパさんを選んで来てくれてますよ。
それは「共に学ぶ為」(^~^)

次回たっぷり、お話聞いてくださいね!



07 | 2017/08 | 09
Su Mo Tu We Th Fr Sa
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
プロフィール

レブ母

Author:レブ母
*豆キャバシスターズ*
★レブ(トライ)10歳
 しっかり者姉さん♪
★ルル(ブレン)推定4歳
 天然キャラ♪

カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
FC2カウンター
リンク
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。